【C】創業・スタートアップ (株)ZeroOne ゼロワン 浜松いわた信用金庫 ソリューション支援部
キャッチコピー5年後の競争力は、今日のデータで決まる。データ統合プラットフォーム「ZEKOO」
アイデア/独自性に自信あり次世代/最新技術あり特許技術あり
製造現場において、AI活用は避けて通れません。
しかし、現実には多くの企業において「データの整理」がボトルネックになっています。

株式会社ZeroOneが提供する「ZEKOO」は、導入したその日から「高品質なデータ」を自動的に蓄積し続ける、強固なデジタルインフラです。

私たちがご提案したいのは、目先の可視化だけではなく、将来のAIによる高度な予測・自律化を見据えた「先行投資」としての価値です。ZEKOOを導入することは、現場をスマート化するだけでなく、御社を「AI即戦力企業」へと変革させることを意味します。持続的なアップデートを可能にする未来の現場基盤を、私たちが構築いたします。
デジタルツインデータ統合プラットフォーム生産性向上・安全管理
売りたい(受注したい)
商品/製品を売りたい
デジタルツインとIoTを駆使したデータ統合プラットフォーム「ZEKOO」は、人・設備・車両の動きを高精度にセンシングし、現場の状況を3D空間にリアルタイムで見える化します。
現場のブラックボックスを解消して「効率」と「安全」を両立させるだけでなく、点在する既存データも一本化。
単なる可視化に留まらず、高品質なデータによる高度な予測や分析を通じて工場全体の「全体最適」を実現し、製造現場をスマートにアップデートし続ける次世代のデジタルインフラを提案いたします。
買いたい(発注したい)
商談したい業種/カテゴリー
ロボティクス・省力化機器DX・AI地域創成・ビジネス支援・その他
住所〒430-0933 静岡県浜松市中央区鍛冶町100-1 ザザシティ浜松中央館B1F・FUSE内
TEL050-8880-2011
FAX
URLhttps://zeroone-1.com
創業年2019年
資本金5,000万円
従業員数7人
主力製品・商品
(製品名・商品名)
製造業向けデジタルツインIoTソリューション「ZEKOO(ゼクウ)」
製品・商品特徴1. 現場の「まるごと可視化」
工場内のあらゆる要素をリアルタイムでデジタルツイン(3D空間)に再現します。
・人・車両: 作業員やAGV(自動搬送車)、フォークリフトの正確な位置情報
・設備: 稼働状況(動いているか、止まっているか)のモニタリング
・環境: 温度・湿度など、働く環境のデータ
これらを統合することで、平面図や数値だけでは見えなかった「現場の真実」を映し出します。

2. 「感覚」を「データ」に変換
これまでベテランの勘や現場の感覚で行われていた管理を、客観的なデータに置き換えます。
・行動解析: 作業員の動線や滞留時間をデータ化し、無駄な動きやボトルネックを特定。
・異常の早期発見: 設備停止や危険エリアへの侵入を即座に検知。
「なんとなく効率が悪い」という状態を卒業し、根拠に基づいた改善(カイゼン)アクションが可能になります。

3. 直感的なユーザーインターフェース
「現場で本当に使われること」を重視した設計が特徴です。
・一目でわかる:デジタルツイン (3D空間)を活用しているため、専門知識がなくても「今、どこで、何が起きているか」を直感的に理解できます。
・全体最適の視点: 個別の装置だけでなく、工場全体の流れを俯瞰できるため、部分的な改善に留まらない「全体最適」の意思決定を支えます。

【受賞歴等】
J-Startup CENTRAL 第4期選定
浜松いわた信用金庫 第3回チャレンジゲート最優秀賞
インデペンデンツクラブ 2023年度 中部地域大賞
TECH BEAT Shizuoka Award 2024
EY Entrepreneur Of The Year 2025 東海北陸アワード
第34回 静岡県ニュービジネス大賞 特別賞
SWITCH Singapore 2024、2025 出展
SusHi Tech Tokyo 2024、2025、2026 出展
2025年8月 東洋経済オンライン「週刊すごいベンチャー」掲載
2026年3月 矢野経済研究所「Yano E Plus」次世代市場トレンド 掲載

【特許】
米国特許 Patent No. US 12,183,179 / 特許 第7623736号(日本) 
主要取引先日本車輌製造、明和工業、ソフトバンク、コベルコロジスティクス
日立チャネルソリューションズ、英和、ドーワテクノス、明治電気工業、愛管 他
保有設備
担当マーケティング部 セールスリーダー 山田 将太郎